「Coco幸」は、人と動物が豊かに暮らせるまちづくりを目指す情報ネットワークの会です。
真面目な話から面白い話まで、お役に立つ様々な情報の発信と共有の場です。

「まずは知ってもらうこと」ここからのスタート。
次に「自分たちにできることがあればやってみよう」
そして「人と動物も幸せに暮らせる社会」の実現に近づく。

※関心や興味を共有する情報交換のネット・コミュニティのため申し訳ありませんが動物の預かり、保護依頼は受け付けておりません。
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 日頃から少しでも気になることがあれば、獣医さんに相談してみましょう

健康チェック

 食欲について
   ・食欲がない
   ・偏食が多くなった

 体型について
   ・太ってきた
   ・痩せてきた
   ・おなかが膨れてきた
   ・部分的に腫れている

 散歩について
   ・歩くのがつらそう
   ・散歩したがらない
   ・歩き方がいつもと違う

 目について
   ・目ヤニがでる
   ・充血している
   ・目が白く見える
   ・かゆがり、こする

 毛や皮膚について
   ・かゆがる
   ・ノミやダニなどがいる
   ・皮膚が赤い
   ・フケが多い
   ・部分的に毛が抜けたり、不揃いだ
   ・できものがある

 耳について
   ・かゆがる
   ・耳がにおう
   ・頭をしきりに振る
   ・耳の中が汚れている

 便・尿について
   ・色やにおいがおかしい
   ・出ない、少ない(出そうとしているのに出ない)
   ・下痢をしている
   ・尿量が増し、無色透明で無臭になった

 口と歯について
   ・よだれが出る、口を閉じない
   ・食べたそうなのに、食べられない
   ・出血している
   ・口臭がひどい
   ・歯茎や舌の色が悪い

 その他
   ・咳をよくする
   ・身体の一部分をしきりに舐める
   ・水をよく飲むようになった
   ・お尻をこすりつける

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獣医さんにかかる場合、まず伝えることは・・・
年齢、性別、ワクチン接種の時期と種類、避妊・去勢の有無、ワンちゃんはフィラリア予防の有無、どんな食事をあげているか、過去にかかった病気など。

 「いつから」「どのように」がポイント。
ワンちゃん、ネコちゃんは話せないので、飼い主さんがきちんと伝えてあげましょう

            by まっちゃん


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膀胱炎や尿結石は猫下部尿路疾患(FLUTD)といい、慢性腎不全と共に猫の泌尿器系疾患の中でも、特に多い病気です。

猫下部尿路疾患は、膀胱炎や尿結石など、尿路の下部(出口に近い方)で起こる病気の総称で、若い猫でもかかります。

寒い時期にはお水を飲む量が減ります。
その結果、尿が濃くなり、泌尿器系の病気にかかりやすくなります。

また、飲水量の減る時期なのに頻繁に水を飲んでいるとかえって目を引き、病気が発見されやすいのもこの時期です。

 こんな症状はありませんか?

①頻繁にトイレに行く
②何度も排尿の姿勢をとるのに、おしっこが出にくい。もしくは出ない
③尿の量が増えた
④トイレ以外の場所で粗相をする
⑤トイレに結晶(キラキラと光るもの)が残っている
⑥尿がピンク色か赤い(血尿の疑いアリ)
⑦尿が白濁(膿尿の疑いアリ)
⑧尿の色が薄く、臭いも少ない
⑨排尿時の痛みがあるようだ(大きな声で鳴きます)
⑩水をたくさん飲む

①②④⑥⑨の場合:膀胱炎・尿結石の疑いがあります。
③⑧⑩の場合  :慢性腎不全の疑いがあります。
⑤の場合    :尿結石の疑いがあります。
⑦の場合    :膀胱炎の可能性があります。

この症状に嘔吐や食欲不振が加わると、尿結石での尿道閉鎖か慢性腎不全が進行した可能性があります。
一刻も早く病院へ行きましょう!!

・頻繁にトイレに行くのに尿が出にくい
・排尿時に痛くて鳴く
・血尿が出る
・トイレ以外の所で粗相をする
といった症状が代表的です。

尿量が極端に減ったり、出なくなった場合はとても危険。

尿道がメスより細いオスの方が多い病気です。
放っておくと急性腎不全から尿毒症を起こし、数日で死に至ります。
異常を感じたらためらわずに受診しましょう。

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我が家のミドリはちょっと例外なのか・・・
昨年、血尿で約1年、通院しました
いろんな検査もし、いろんな薬も飲みましたが治りません。
検査で悪いところがないというのも困りもの
今でも血尿は続いています。

症状は「血尿」だけで、phも6で、頻尿もなく・・・
膀胱炎の症状が見られないんです。
ミドリの場合は特異みたいですが、何はともあれお家のニャンコに異常があるときは受診をおすすめします

        by まっちゃん




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ウィルスが猫の体内で突然変異し、血管に炎症を起こします。
炎症が多臓器に及び様々な疾患を引き起こす恐ろしい病気で、不治の病と言われています。
(FIPとは、Feline Infectious Peritonitisの略)

 原因
コロナウィルスが原因ですが、発症の経緯が他のウィルスとは異なります。

1.接触感染でコロナウィルスに感染
コロナウィルスは多くの猫がすでに感染しているものと思われます。
このウィルスはほとんど無症状、時に消化器疾患を発症する程度でたいして怖いものではありません。
感染経路は接触感染で、猫同士が舐め合うなどして感染します。
空気感染するとは考えられていません。

2.コロナウィルスが猫の体内で突然変異
猫の体内にあるコロナウィルスが、ある日突然変異してFIPウィルスになります。
一度変異したウィルスは元に戻ることはありません。
ウィルス変異のきっかけはストレスが関与するのではないかと考えられています。

3.ストレスの原因は多頭飼い
FIPに突然変異するきっかけとしてあげられるストレスは主に多頭飼いだと言われています。
テリトリー意識の強い性質から他の猫の存在が自分のテリトリーをおびやかすストレスになると考えられています。
以前は、多頭飼いの環境でFIPがよく発症するのはウィルスが伝染するためと考えられていました(それで伝染性腹膜炎という名前がつきました)。
しかし、FIP発症率を多頭飼いの場合と単頭飼いの場合で比較すると、多頭飼いの方が異常に高い確率であることがわかりました。
2頭目を飼育し始めたら、翌月に先住猫がFIP発症というパターンがとても多く見られます。
これは2頭目がウィルスを持ち込むのではなく、ストレスをかけた為と考えられます。

4.発症の年齢分布
生後1年以内での発症がもっとも多く、壮年期にはあまり見られません。
老齢になるとまた発症率が上昇します。

 症状
血管炎が起こるので、症状は全身の臓器に現れます。
代表的な症状は3つあります。

1.腹水の貯留
お腹に水が溜まります。胸に胸水として溜まる場合も多いです。
腹または胸にお水が溜まるタイプはウェットタイプと呼ばれます。
体液の貯留を認めないものはドライタイプと呼ばれます。

2.高熱

3.黄疸
地肌(毛の無い部分)・猫の白目の部分などが黄色くなります。
また尿が山吹色になります。

4.その他の症状
目に炎症が認められる猫もいますが、必ずでるものではありません。
血管炎から多臓器が同時に障害をうけるので、慢性下痢、嘔吐、腎不全(脱水・痩せる・多飲多尿)や肝不全(嘔吐、神経症状)、呼吸器症状(息が上がる)など様々な症状がでます。

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平成22年5月23日にFIPで亡くなったビビです。
1歳になったばかりでした。
いつもより大人しい、食欲が落ちた・・・それで病院に行きました。
いろんな検査を受けて、FIPである可能性が高いと言われ、すぐにステロイドで免疫抑制をかけました。
けれど、病気の進行の方が早く、どうすることもできませんでした。

FIPと診断されてから2週間ももちませんでした。
ビビは腹水が溜まるウエットタイプでした。

FIPの発症率は5-10%だと言われていますが、私個人としてはもっと多いように思います。
私の回りでもFIPで愛猫を亡くした人が多いからです。
また、同腹の血縁ネコが遺伝的に発症しやすいと考えられると思います。
多頭飼いによるストレスと言われるけれど、ワクチンとか不妊手術後に発症するケースも耳にします。

         by まっちゃん


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猫白血病ウイルス感染症とは、猫白血病ウイルス (FeLV)を原因とする猫の感染症です。

猫白血病ウイルス(FeLV)はレトロウイルス科ガンマレトロウイルス属に属するRNAウイルスで、このウイルスは感染している猫の唾液(もしくは涙、尿、便、血液、乳汁)に含まれており、口や鼻の中から感染したり(経口感染・経鼻感染という)、母猫が子猫を産む際にも感染したりします(垂直感染)。
しかし人間や犬などの猫以外の動物には感染しないことがわかっています

猫白血病ウイルス感染症の症状には以下のようなものがあります。
ウイルスが猫に感染すると、骨の中に含まれる骨髄(こつずい)という部分で増殖します。
骨髄では主に体内の血液を作っていますので、結果的に赤血球(全身に酸素を運ぶ)や白血球(体内に侵入した異物を除去する=免疫反応をつかさどる)、血小板(出血場所を止血する)などの減少や異常増殖を引き起こします。

 猫白血病ウイルス感染症の主な原因
接触感染  猫白血病ウイルス(FeLV)の主な感染経路は、ウイルスに感染した猫の唾液が他の猫の口から体内に侵入するという経路です。
放し飼いをしている猫の場合はケンカを通して、そして室内で猫を多頭飼いしている家庭では、猫同士がお互いがなめ合ったり食器を共有することによって感染します。
母猫が子猫をなめてウイルスを移してしまうというケースもあります。

 症状
そのまま症状を発現することなく寿命を迎える猫もいますが、中には感染後、数年でリンパ腫や白血病などの腫瘍性疾患を発症する猫もいます。
また、FeLVに骨髄が侵された場合には、再生不良性貧血や白血球減少症などを生じ、免疫力が低下します。
このため、貧血にともなう諸症状(疲れやすい、食欲がない、舌が白いなど)や日和見感染を起こしやすくなり、トキソプラズマ症やクリプトコッカス症、ヘモバルトネラ症に感染したり、口内炎、皮膚炎、鼻炎、下痢といった症状が見られるようになります。
このほか、FeLV感染によって糸球体腎炎を起こし、腎不全を生じて、多飲多尿、食欲不振、体重の減少などが見られることもあります。
メス猫が感染している場合は、流産や死産などが起こったり、生まれた子猫が早期に死亡する場合があります。

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 治療
猫白血病ウイルスを退治する確かな治療法はありません。
猫白血病ウイルス感染症にともなって様々な症状が現れるため、それぞれの症状にあわせて、インターフェロンや抗生物質、抗がん剤などを使用した対症療法を行います。

うちのタマちゃんは白血病キャリアです。
飼い主に飼育放棄され、センターに連れて行かれそうになり・・・
それを聞いて保護した人がいたものの、置いておけなくなったから外に放すというのでうちで引取ました。
元飼い主はタマを外に出していたので、それで感染したのかもしれません。

平成22年4月21日、うちの子になったタマ
この時、2歳くらいと言われていたので、もうすぐ5歳ってとこかな。
進行性網膜萎縮症により目も見えないタマです。
だけど、生活に何ら支障はありません。

昨年、ヨダレが出るようになり(口内炎)、それからはヨダレが出てご飯の食べが落ちると、オンシオールを飲ませています。
私が願うのは、タマのゴキゲンな毎日が1日でも長くということ

         by まっちゃん


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「猫エイズ」という言葉を聞いた事がある方はたくさんいると思います。
だけど、その実態についてあまりにも多くの偏見や誤解がある事を痛切に感じます。
さぞや恐ろしいどうしようもない病気、同居している他の猫にはうつらないのか?ヒトにはうつらないのか?
そんな重い病気なら安楽死させる方がいいのではないのか?
疑問のままに翻弄されて不幸になる猫や飼い主さんが多いかもしれません。

猫エイズはヒトにはうつりません。

<猫エイズについての基礎知識>
猫エイズとは、ネコ免疫不全ウイルス(feline munodeficiency virus)に感染することで引き起される病気です。
ネコ免疫不全ウイルスは、猫の体内に侵入してくる病原菌やウイルスなどをやっつける「T細胞」(細胞性免疫)というリンパ球を攻撃して、やがて減少、消失させてしまいます。
そのため、次第に免疫機能が低下し、口内炎や鼻水、貧血、くしゃみ、下痢、微熱、リンパ腫瘍などの悪性腫瘍など、さまざまな症状が現れるようになります。

ただし、ウィルス自体の感染力は弱いため、猫同士で舐めあったり、出産や交尾、授乳などによって感染するということはほとんどないとされています。
空気感染もありません。感染ルートで最も多いのは猫同士の激しいケンカで、ケンカによってできた咬み傷の中に、唾液中にあるウィルスが侵入することで感染してしまうのです。

FIVに感染しているだけ、つまりFIVキャリアであれば、普通の健康な猫となんら変わりなく生活を送る事ができます。
くれぐれも、FIVキャリアと猫エイズ発症を混同しないで下さい。

 FIV感染と猫エイズ発症までの過程
1)FIV感染猫との喧嘩による咬み合いや交尾等の結果、感染。

2)第1ステージ(急性期):ウィルスが活発に活動し猫の免疫と激しく闘う時期。
  猫は急に体調を崩しだし、熱が出たり、ひいたりします。
  また下痢や鼻水がしきりに出るようになり、リンパ腺が腫れます。

3)第2ステージ(無症状キャリア期):健康な猫と変らない時期。
  ウィルスはリンパ球の中に潜んで眠りにつきます。
  免疫機能の方も敵を見失い、風邪が治ったかのように元気になります。

4)第3ステージ:エイズ関連症候群といわれる症状が出る時期。
  慢性的な口内炎/皮膚炎/下痢等を繰り返したり進行させたりしながらだんだん症状が重くなっていきます。

5)第4ステージ(終末期):免疫不全症に陥る時期。猫エイズ発症(猫後天性免疫不全症候群)。
  免疫機能を司るTリンパ球が極端に減少し、免疫機能がほぼ麻痺してしまいます。
  日和見感染や悪性腫瘍が出るようになり、死に至ります。

002 (3)

誤解されていることが多いのですが、感染した全ての猫がエイズを発症するというわけではありません。
猫エイズの発症とは、後発性免疫不全症候群に陥った状態のことを示しており、実際に感染してから発症するまでには4~5年、もしくは10年以上という長い期間がかかるのです。

うちにはエイズキャリアの小鉄がいます。
平成17年の7月に保護しました。
保護した時は380グラムで、両目ともくちゃくちゃでした。
治療にて左目は治ったけど、右目はダメ(見えません)。

今7歳、今年8歳になる小鉄ですが、とっても元気です。
他の猫と何ら変わりはありません。
エイズキャリアだからといって、特別なことはありません。

発症するかしないかは、その子次第だと思います。
病気はエイズだけではありません。
他にもいろんな病気があるし、今元気であっても、後に病気になることだってあります。
だから私にとってエイズは、その子の個性。

正しい知識をもって、偏見や誤解がなくなればいいな~って思います

           by まっちゃん


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秋から冬に増える病気を知っていますか?

秋から冬へと気温が下がるにつれて、膀胱や尿道などに石ができ、おしっこに血液が混じったり、おしっこが出にくくなったりする尿石症という病気が増えてきます。
これは、寒くなって運動量が減ったり、水を飲む量が減ることにより起こりやすくなるもので、猫では特に腎臓病に次いで多く見られます。
犬では膀胱炎などの感染に伴って尿石ができることがあります。

尿石ってどうしてできるの?
尿石症のおもな原因として次のようなものが考えられています。

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●尿石症の原因
・尿路の感染
特に犬は、膀胱炎などの感染により尿pHがアルカリ性になったり、尿石のもととなるアンモニウムが増加する。

・不適切な食事
過剰なミネラルなどにより、尿中にリン酸やアンモニウム、マグネシウムなどが多量に排泄される。

・尿のpH
尿のpHが酸性・アルカリ性のどちらかに偏っていると特定の尿石ができやすくなる。

・尿量
水を飲む量が少なかったり、トイレに行く回数が少ないと尿が濃縮して尿結晶ができやすくなる。

尿石症の治療法は?
動物病院では、まず尿検査やレントゲン検査、超音波検査で、尿石の大きさや数、種類(犬、猫ともにストルバイト尿石とシュウ酸カルシウム尿石が多くみられます)を調べ、それとともに尿路の炎症や損傷の程度を判断して尿石症の診断を行います。

犬・猫で最も多くみられるストルバイト尿石自体は、動物病院で処方される特別療法食を与え続けることで溶かすことが可能です。
この特別療法食はマグネシウムとリンが制限されていて、尿を酸性化することでスキルバイト尿石の溶解を可能にします。
ただし、尿路の損傷の程度に応じて手術を行ったり、炎症や感染がある場合は、薬を飲む必要があります。

シュウ酸カルシウム尿石の場合は、残念ながら食事によって溶かすことができないために、外科的に取り除くこととなります。

尿石症にならないために~再発の防止にも
犬の尿石症では感染症のコントロールと食事管理が重要です。猫では食事管理と水分摂取の増加が再発防止に欠かせません。
再び尿石症にかからないためには、次のことに注意しましょう。

①適切な食事管理
マグネシウムやカルシウムなどのミネラルを適切に調整し尿pHのバランスが最適となっている食事を与えましょう。

②水分を十分にとる
水分の摂取量が少ないと尿の量が少なくなり、尿が濃縮されて結晶ができやすくなります。
ドライフードを缶詰フードに切り替えたり、いつでも新鮮な水が飲める環境に整えましょう。

③トイレの環境を整える
特に猫はきれいなトイレを好みます。汚れていると排尿を我慢することがあるために、尿石が作られやすくなります。
また、トイレは利用しやすい場所に設置してあげましょう。

 チェックリスト
・おしっこがピンク色、もしくは赤色で血が混じっている。
・トイレでりきんでも、なかなかおしっこが出ない。
・トイレに行く回数が多くなる。
・おしっこを我慢できずに、 トイレではないところでおしっこしてしまう。
・食欲・元気がなく、嘔吐することがある。

 ひとつでも思い当れば病院に行きましょう

おしっこが出にくくなったまま放っておくと、急性腎不全や尿毒症を引き起こすことがあります。
とくに、まったくおしっこが出なくなると生命に関わる危険性がありますので、緊急の対応が大切になります。
                   (ペピイHPより)


うちは、コレを使っています

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尿のphをはかる試験紙です。
ph5~8まで、0.2刻みではかることができます。
あると便利かも~

           by まっちゃん


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迷子札
会員限定企画!
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パンフレット紹介
画像は環境省自然環境局のサイトにリンクしてあります。
ここで全文を読むことができますので、是非、読んでみてください。
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ポスター紹介
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ブロとも一覧
のぞいてみてね。
犬のしつけとドックダンス
見て見て!
犬の訓練、ペットシッター
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