「Coco幸」は、人と動物が豊かに暮らせるまちづくりを目指す情報ネットワークの会です。
真面目な話から面白い話まで、お役に立つ様々な情報の発信と共有の場です。

「まずは知ってもらうこと」ここからのスタート。
次に「自分たちにできることがあればやってみよう」
そして「人と動物も幸せに暮らせる社会」の実現に近づく。

※関心や興味を共有する情報交換のネット・コミュニティのため申し訳ありませんが動物の預かり、保護依頼は受け付けておりません。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



たくさんの人に見ていただきたいと思っています。
お鼻をポチして応援してください!
reiten さんちの猫の脱走防止策を紹介します

IMG_8773.jpg

階段の下に網戸をつけたそうです。

IMG_5339.jpg

お家の中でもう一つ扉があるって、効果的だと思います。
各家庭で、それぞれのお家にあった脱走防止策は必要よね。

そして・・・「もしも」の時のために・・・

image20.jpg

迷子札は大切です


たくさんの人に見ていただきたいと思っています。
お鼻をポチして応援してください!
スポンサーサイト
尼崎市では、収容された後、処分の対象となった犬、ねこを一定の要件のもと新たな飼い主に譲渡しています。
譲渡は尼崎市、西宮市、伊丹市及び宝塚市の市民を対象にした事前登録制となっています。

 仕事等の都合により、休日でなければ譲渡申込等の手続きを行うことができない方のために、2ヶ月に一度、休日の譲渡申込受付を行なうことになりました。

休日の譲渡申込受付について

仕事等の都合により、休日でなければ譲渡申込等の手続きを行うことができない方のために、平成25年7月から休日の譲渡申込受付を開始します。
受付時間は、奇数月の第3土曜日若しくは第3日曜日の午前10時から正午までの2時間です。

 平成25年度 休日譲渡申込受付の日時及び場所

 平成25年7月20日(土曜)午前10時から正午まで
 平成25年9月15日(日曜)午前10時から正午まで
 平成25年11月16日(土曜)午前10時から正午まで
 平成26年1月19日(日曜)午前10時から正午まで
 平成26年3月15日(土曜)午前10時から正午まで

 場所は、兵庫県動物愛護センター 愛護館 研修室

情報の発信元
尼崎市動物愛護センター(健康福祉局生活衛生課)
〒661-0047 兵庫県尼崎市西昆陽4丁目1番1号
       電話番号06-6434-2233
       ファックス06-6434-2293


たくさんの人に見ていただきたいと思っています。
お鼻をポチして応援してください!
迷子札担当のおやじはげです。
みなさん、写真の子達を憶えておられます?
今年5月にご紹介した、うさぎ母さんのところから、里親さんに迎えられた仔犬たちです。
うさぎ母さんは、この子達をはじめ野良猫の「ひゃあ」母さん一家の保護・里親募集など、
人と動物が幸せに暮らせる活動をされています。

仔犬たち

里親さん宅に行った子達に「迷子札」をプレゼントしました。
そのとき、ぜひお渡ししたくて同封したのがこれ!
そう!「無名偉人」の認定書です。

認定書

tge.jpg

うさぎ母さんよりコメントをいただきました。

迷子札送って頂きましてありがとうございます。
それと、認定書ビックリしました!
「なんで今回は封筒が大きいんだろう?」と思って封を切ると・・・、
「なぬ??!!私に認定書?!・・・これが噂の・・・」
なんて思いながらしげしげと見入ってしまいました(^_^;)

私なんかに下さり恐縮です(汗)。
ありがとうございます。とっても嬉しいです。

私の目の届く範囲・手の届く範囲でしか難しいと思いますが、
身近にたくさんの可哀想なコ達がいます。
人が少し手を差し伸べてやれたら救える命もたくさんあるはずです。
これからも不幸なコ達に幸せを運んであげたいと思っています。

それと、仲間を1人でも増やしたいなぁと(^-^)。

うさぎ母様 
いつも、Coco幸ブログに暖かいメッセージを頂き有難うございます。
今後も、動物愛護の良き担い手として活動される事を期待しています。
私たちも、出来る事をひとつひとつ頑張ります。

おやじはげ


たくさんの人に見ていただきたいと思っています。
お鼻をポチして応援してください!
野良猫へのエサやりについては、餌をやった後の残り餌の問題、猫の糞尿問題、病気の蔓延、動物アレルギー問題等など、野良猫の問題だけでなく、増えすぎた野良猫による、周辺への環境 問題 に発展した時、猫トラブルだけでなく人間のトラブルにもなります。

042_20130719061623.jpg

写真は、うちの近所の駐車場。
朝早くエサを置いていく人がいます。

よく、「可愛い猫に餌をあげる人に罪は無く、悪いのは、猫を捨てる人です」
と言う人がいます。
確かにそうです。
けれど、だからといってエサやり行為を正当化するのはどうでしょう?

005_20130719062213379.jpg

しばらく様子を見ていましたが、片付けしないトレイが散乱。

043_20130719062505.jpg

エサをあげているのはこの三毛猫。
6月の終わりくらいに現れた猫。

ボロボロで、ガリガリで・・・「可哀想」と思ったのでしょう。
うちの町会はノラ猫についての合意書をもらっています。
エサやりさん3人、それぞれの場所で猫は全頭、手術済み。

この三毛さんはうちの町会に現れ、エサやりBさんから相談を受けました。
この時点では、あまりにも痩せていること、黄色の鼻を垂らして病気であることから、今は避妊手術はできないとお伝えしました。
それからBさんは、自分の車の下でエサをあげるようになりました。
(エサと水はタッパに入れています)
私はダメ元でこの三毛さんをお家に迎えてくれる人はいないか探しました。
(一人、迎えてくれるかもしれないという人がいます)

010_20130719064159.jpg

朝早くエサを直置きし、トレイも片付けない人はBさんではなく別の人です。
この人は、この猫をどうしたいのでしょうか?

こんな猫だから「可哀想」だと思ってのことだと思います。
けれど、エサをやるだけの行為では、この猫を守ってはやれません。
苦情が出て、この猫の居場所がなくなったら・・・
もっと可哀想なことになるんじゃないのかな。
無責任なエサやり行為はやめてほしい。
エサをやるなら、ちゃんと責任をもってほしい。

027.jpg

この子猫は、ホームレスのオジサンのところに棄てられた子。
具合いが悪いから私が預かりました。
具合いが悪かった原因は、この子には排泄に問題があること。
自分でオシッコやウンチができません。
尿意、便意がないのです。
そのため、病院で排泄をさせてもらいながら、圧迫による排泄のさせ方を教えてもらっているところです。

031_20130719072027.jpg

オシッコがたらたら出るので、オムツをしています。
棄てた人は、目の前から子猫が消えてせいせいしてるのでしょうか。

餌をやっている方々が、悪意に基づいているとは考えませんが、その結果である、不幸な野良子猫を増やしている事実などを見て見ぬ振りをすることには偽善しか感じません。
本当にかわいそうだと思うのであれば、なぜ、不幸な人生(猫生?)を送る事になる子猫達を増やす結果に目をつぶるのでしょうか?

050.jpg

人間と共存していくためには、残念ながら野放しの状態では、いつまでたっても、野良猫は迷惑がられ、邪魔にされ、あげくの果てには虐待されたりと悲惨な運命をたどることになってしまいます。
そういった迫害から猫を守るためには、ただ餌を与えるだけはなく、周辺の清掃などにも気を配り、周りの人達に認めてもらえるよう努力することがとても大切です。
それには先ず不幸な猫をこれ以上増やさないよう、必ず不妊・去勢手術をしてください。
触れない猫でも手術に連れていけます。

三毛さんのトレイは今3人で片付けています。
餌をやる一人一人の行動が問われていると思います。

     by まっちゃん




たくさんの人に見ていただきたいと思っています。
お鼻をポチして応援してください!
<ペット届け出>新潟市が10匹以上で義務化
    政令市で初
  毎日新聞 7月14日(日)11時42分配信 

新潟市は、犬や猫を10匹以上飼っている飼い主に対する届け出義務制度を9月1日からスタートさせる。
8月1日施行の「新潟市動物の愛護及び管理に関する条例」に盛り込んだ。
違反した場合は5万円の過料を科す。
届け出制度は全国の政令市で初の試み。

市動物愛護センターによると、県も1977年に動物愛護に関する条例を定めている。
だが、同市では2011年に強制執行で退去させられた市民の飼い猫53匹を一度に引き取らなければならない「想定外」の事態が起こるなどしたことから、独自に条例化することを決めた。

市の条例では飼い主に連絡先などを書いた名札をペットに付けることや、最後まで飼育することなどを努力義務として定めた。
ペットを飼っていない市民にも「動物が命あるものであることを認識」することや、野良猫に餌を与える場合は不妊治療など繁殖防止措置をとり、周辺住民の理解を得た上で行うことなどを求めている。
条例に野良猫の扱いについて盛り込むのは全国的にも珍しいという。

20130714k0000e040156000p.jpg
動物愛護センターの職員に世話される野良猫から生まれた
生後2カ月の子猫=新潟市中央区の同センターで
2013年7月11日午後0時17分、真野敏幸撮影

同センターによると、昨年度殺処分された犬は11匹の一方で、猫は707匹にも上る。
同センターが昨年度収容した猫792匹のうち、約8割が野良猫が産んだ子猫だ。
同センターの担当者は「犬猫の里親探しには限界がある。収容数を減らさないことには殺処分数も減っていかない。安易な優しさで野良猫に餌を与えるのではなく、きちんとルールを守ってほしい」と話した。
条例施行を前に、篠田昭新潟市長は8日の定例記者会見で「(犬猫の)殺処分数ゼロを目指す」としている。【真野敏幸】


新潟日報の記事には
新潟市は、ペットの適正な管理を市民に求める「新潟市動物の愛護及び管理に関する条例」を8月1日から施行する。
保健所などで収容する野良猫が多い現状を受け、餌やりなどにルールを設けた。
犬と猫を合わせて10匹以上飼育する場合は、30日以内の届け出を義務付け、怠った場合は5万円の過料を科す。
届け出制度は9月1日から始まり、政令市では初めての導入という。

条例は、人と動物が共生できる社会の実現が目的。
飼い主以外でも野良猫に餌を与える場合、不妊手術など繁殖防止の措置をとることなどを求めている。
屋外での飼育が自由な交配を助長させ野良猫の増加につながっているとして、飼い主に屋内で飼うことや首輪に連絡先を付けることも盛り込んだ。

条例制定の背景には、保健所に収容される猫が多い現状がある。
飼い主が分からなかったり、譲渡先が見つからなかったりした場合は、殺処分される。
市動物愛護センターによると、殺処分された猫は2012年度が707匹で、近年は800匹台で推移している。
一方、犬は12年度が11匹で年間30~10匹台だ。

ただ、繁殖防止の措置や屋内飼育は努力規定で拘束力はない。
同センターは「猫は繁殖能力が高く、庭での排せつなどで苦情が多い。
条例で、飼い主や市民にモラルを持つきっかけになってほしい」と話す。

10匹以上を飼う場合の届け出の義務化は、長野県や滋賀県などでも行われている。
新潟市では、猫が50匹以上に増え、市に引き取ってほしいとの相談もあったという。
届け出の義務化で、大量に繁殖しないよう保健所が適切に指導を行う。

篠田昭市長は8日の会見で「(犬、猫の)殺処分数ゼロを目指したい」と述べた。


新潟市のHPにも市長記者会見に内容が書かれてある。
新潟市動物の愛護及び管理に関する条例の施行について

新潟市動物の愛護及び管理に関する条例の施行についてです。
条例として本年2月議会におきまして、新潟市の動物愛護行政のさらなる推進を図るために制定されたものであります。8月1日から施行ということになります。
 ご承知のように、近年、犬、猫などのペットは、大変重要な家族の一員ということに位置づけられるまでになっておりますが、一方では、適正な飼い方が行われていないと。そのため、鳴き声、ふんの後始末などに関する苦情も大変多くなっているということであります。多頭飼育の問題、従来の行政の取り組みでは解決が困難な事案も発生しているという状況です。
本条例に基づき、犬、猫の適正飼育について周知・徹底を図ってまいりますが、特に猫に対する対策が急務であるということから、条例では、名札の装着、屋内飼育の奨励に加えまして、飼い主のいない猫の飼育に関する遵守事項を規定し、いわゆる野良猫へのエサやり行為に一定のルールを設けたということであります。
 また、犬猫合わせて10匹以上を飼っている、いわゆる多頭飼育については届出制というようにさせていただきます。多頭飼育では、不適正な飼い方による近隣周辺への迷惑だけでなく、飼育不可能になって、大量の動物の引き取りが生じた場合、行政側の負担も大きいということであります。新潟市でも過去に対応事例があったことから、条例で規定させていただき、これは政令市として初めての導入ということになります。
なお、多頭飼育に係る施行につきまして、9月1日といたしました。届け出がない場合は5万円の過料が科せられるということになります。
条例の周知につきましては、すでに市報にいがたでお知らせしたほか、本日、資料として配布いたしましたチラシ、そしてこちらのポスターについても、区役所などの行政庁舎や動物病院などで配布、掲示する予定にしております。
市としましては、本条例に基づき、人と動物の共生できる社会を築くため、犬、猫の苦情や引き取り、殺処分数のゼロを目指して努力してまいります。市民の皆様のご理解とご協力が不可欠ということで、よろしくお願い申し上げます。


全国に広がるといいなぁ。

次は尼崎市で!(希望します)


たくさんの人に見ていただきたいと思っています。
お鼻をポチして応援してください!
昨日は、道意町にあるショッピングモール アマドゥにて広報、啓蒙、チラシ配りをしました

020_20130714182539.jpg

回を重ねる毎に、グッズも充実してきました。
今回は、おやじはげさんが大きな横断幕を用意してくれたので、ドドーン!

033_20130714182714.jpg

こんなのも作っちゃいましたよ~

028.jpg

032_20130714182857.jpg

環境省のポスターも、センターにいただきました

034.jpg

今回は、動物愛護基金のチラシの他にも、「犬の飼い主のみなさんへ」と「迷子になったら」というチラシもセンターに用意していただいて配りました。

マイクを使って、買い物に来られている方へのPRも。
ウグイス嬢は交代で。

035.jpg

036.jpg

暑かったけれど、頑張りました


たくさんの人に見ていただきたいと思っています。
お鼻をポチして応援してください!
明日13日(土)、尼崎市道意町のショッピングモール アマドゥにて広報活動です

file_20130526165253.gif

よかったら皆さん、遊びに来てくださいね~!


たくさんの人に見ていただきたいと思っています。
お鼻をポチして応援してください!
更新が滞ってしまいました
前回、記事にしましたホームレスのオジサンのところに遺棄された子猫達の里親募集、具合いの悪い子のケアなどに追われて、バタバタしている私(まっちゃん)です。
これは Coco幸としてではなく私個人がやってることなんですが、現状を知ってもらいたくて書いています。

 性的成熟を迎えたメス猫が交配すると、かなり高い確率で妊娠します。
野良猫だけでなく、飼い主がいても外出自由のネコは、飼い主が予期せぬ子猫を生みます。
そして、出産3~4週間後には、次の妊娠が可能となって、授乳しながら妊娠、という悲惨なサークルゲームに陥ることもあります。

生まれ落ちてくるのはみな、「同じ命」のはずですが、生まれ落ちたそのときの環境によって「命」が持つ運命は大きく異なります。
予定外で生まれた多くの子猫たちは、自然淘汰されるか、または飼い主の手によって捨てられたり、殺処分されたりします。

予定外で生まれた子猫の運命を想像してください。
その命に責任を持てないのであれば、最初から生ませない選択肢があります。

生まれた子猫全員の面倒を最後までみられますか?

里親募集の掲示板には、たくさんの良縁を待つ子達がたくさん載っています。
ここに掲載されている子は、生まれてきた多くの命の中の一握りにすぎないでしょう。
とてもラッキーな子達といえます。

でも、皆が皆、里親さんが見つかるとは限らず、保護した人が抱えるということも多い。

望まない「命」ならば、産ませないでください。

ホームレスのオジサンのところに、立て続けに2回、子猫が棄てられました。
オジサンが猫を大切に飼っているのを知ってたからこそ棄てたという、悪質なものだと思います。

棄てた人に言いたい。
不妊ス術をしないで、生まれたら棄てる。
里親探しの労力と、かかる費用を知ってますか?
ぜ~んぶ人に押し付けているって、分かりますか?
どこかでこっそり見てるんですか?
私は許しませんよ。

012.jpg

アナタが棄てた中の1匹は、排泄機能に問題があるようで、オシッコやウンチが出来なくて垂れ流していますよ。
毎日通院して、育つかどうか分からないって言われましたよ。
子猫を産んだ母猫はどうしてますか?
また、産みますよ。
そうしたら、また棄てるんですか?

     by まっちゃん


たくさんの人に見ていただきたいと思っています。
お鼻をポチして応援してください!
前回、記事にしましたホームレスのオジサンのところ・・・
また子猫を3匹置いていかれました。

030 - コピー

黒猫3匹です。
1匹は触れますが、あとの2匹は逃げます。
オジサンが猫を大事に飼うから、ここに置いていけば面倒をみてくれるだろうという安易、無責任な考えからでしょう。

捨て猫とは飼い主の無責任と無知の代償を、猫に押し付ける行為なのです。

触れる1匹は、具合いがよくなくて元気がないから触れるのです。

また、2週間ほど前からうちの近所に現れた三毛猫がいます。

001_20130704085541.jpg

この猫は人に馴れています。
棄てられたのか迷子なのか分かりません。

動物を捨てることは殺すことです。
飼い主には、その動物の一生の面倒を見る責任があります。
どうしても飼育が困難な事情が生じたのであれば安心できる里親をみつけてあげてください。
また、繁殖を望まないのであれば、不幸な動物を増やさないために去勢・不妊手術を行うことも飼い主の責任です。

     by まっちゃん


たくさんの人に見ていただきたいと思っています。
お鼻をポチして応援してください!
迷子札
会員限定企画!
r3.jpg
パンフレット紹介
画像は環境省自然環境局のサイトにリンクしてあります。
ここで全文を読むことができますので、是非、読んでみてください。
r45.jpg

r3.jpg

                  r4.jpg

r2.jpg

r1.jpg

r5.jpg

r6.jpg

zerosengen.jpg

zerosengen.jpg

zerosengen.jpg

h2506.jpg

ポスター紹介
p3.jpg p1.jpg poster04.jpg
ブロとも一覧
のぞいてみてね。
犬のしつけとドックダンス
見て見て!
犬の訓練、ペットシッター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。