「Coco幸」は、人と動物が豊かに暮らせるまちづくりを目指す情報ネットワークの会です。
真面目な話から面白い話まで、お役に立つ様々な情報の発信と共有の場です。

「まずは知ってもらうこと」ここからのスタート。
次に「自分たちにできることがあればやってみよう」
そして「人と動物も幸せに暮らせる社会」の実現に近づく。

※関心や興味を共有する情報交換のネット・コミュニティのため申し訳ありませんが動物の預かり、保護依頼は受け付けておりません。
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繰越金 21,516 円

大庄おもしろ広場にて 1月26日(日)

マイバッグ  1400円 (100円×14)
雑貨フリマ  5000円

合計  27,916 円


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 1月26日(日)大庄おもしろ広場にて

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寒かったけれど、子ども達は元気ですねぇ。

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マイバッグ(お絵描き)が好評でした

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ここにはヤギの小次郎とさくらがいます。
生き物に触れ合うって、いいですね。

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ポニーのカンシャちゃんが遊びにきてくれました。
枚方セラピー牧場の馬です。
馬とのふれあいを通じて、地域のコミュニティの活性化をはかる「NPOホース・フレンズ」さん。

NPO法人ホース・フレンズ事務局

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お餅つきもありました

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つきたてのお餅は美味しかった~

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迷子札の注文もいただきました。
もしもの時のための迷子札・・・もっと普及してほしいです。
迷子札のPRのために、迷子札をつけたニャンズの写真を貼ってあるんですが、その中にうちのサンの写真もあり・・・
サンは事故にあって瀕死の状態で病院に運ばれた子でした。
助かったものの片目は失ってしまい、行き場がないとのことでうちの子になりました。

「この猫、どうして目がないの?」

サンの写真を見た子どもは聞きます。
事故にあってね~・・・と話をし、猫はお家で飼おうね。
サンちゃん、小さな啓蒙になってます


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明日の日曜日、大庄西中跡地の「大庄おもしろ広場」にて餅つきがあります
他にも、チラシの通り、楽しそうなことがいっぱい。
Coco幸(ここさち)も参加します。

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啓蒙活動の他、フリマ、マイバッグ(カバンにお絵描き)、紙芝居・・・
皆さん、遊びに来てくださいね

大庄おもしろ広場  兵庫県尼崎市大島3丁目9番1号


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あなたの猫ちゃんは外に出かけていますか?

昔、家で飼っている猫は外出することは一般的でした。
しかし、最近は住宅事情などもあり、室内だけでの生活をしている猫が増えています。
今回は猫が外出した時に、どんな危険があるのかをお話しをさせていただき、室内で飼うためのアドバイスもご紹介したいと思います。

一般的に外に出かける猫よりも室内飼育の猫の方が長生きと言われています。
それは外出時の猫の行動と大きく関係があります。
何が猫の身に起こるのでしょうか?

外出時の危険の第一には交通事故があげられます。
猫はいきなり車道に飛び出したり、途中で振り返って止まったりします。
そのため、多くの猫が交通事故にあい、骨折や半身不随、最悪の場合は命を失うこともあります。
また、外出する猫では他の猫とのけんかによる怪我もよくみられます。
傷口が化膿することで体のあちこちが腫れ、さらにけんかの相手から病気をもらってしまうこともあります。
各種感染症も外出によって感染する機会が増えてしまいます。
ネコエイズウィルスや猫白血病ウィルス、また現在はワクチンで予防できないネコ伝染性腹膜炎ウィルスなど、様々なウィルスに感染してしまいます。
他にも細菌感染、ノミや回虫などの寄生虫感染もおこります。
時には回虫のように人にも感染してしまう病原体を持ち込んでしまう可能性もあります。
また、飼い主の目がとどかない戸外では何を食べるかわかりません。
中毒などの危険性もあります。

一方、外出する猫たちは野生動物へも影響を与えます。
野鳥や野生動物が猫に捕まって傷を負い傷病野生鳥獣保護診療施設などに保護されることが多くあります。
ちょっと特殊な例ですが、対馬や西表島では特別天然記念物の山猫に飼い猫の病気が感染して、深刻な問題となっています。
人に保護され、愛される猫が実は野生動物にとって脅威なのです。
これらのことを考えると猫の室内飼育は、猫自身や自然環境にとって大切なことなのです。

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家の中で生活させるためには、まず小さい頃から室内で飼育すること、また、避妊去勢をして発情期に出かけたくなる衝動を抑えておくことも大切です。
うっかり外に出てしまわないように、家のドアなどの開け閉めについても家族全員でルールを決めましょう。
また外を知らない猫が、突然外に出て迷子になってしまったときのことを考えて、迷子札やマイクロチップをつけるのもいいでしょう。
現在、外に出ている猫は、まず動物病院でウィルスをはじめ寄生虫などをもっていないかの検査を受け、予防できる病気はワクチンを打ちましょう。
そして将来的には室内で生活できる習慣をつけましょう。

猫には本来、餌を探し、狩りをする本能があります。
戸外で満たされていたこれらの欲求を満たすためには、おもちゃでじゃらして遊ばせたり、キャットフードを隠して見つけさせたりするゲームをしたりすると良いとされています。また猫は外にある高い場所から見下ろせる場所が好きなので、家の中にもそういう場所を作っておくと室内飼育のストレスを減らすことができます。

あなたの猫が幸せで健康な生活を送るために、是非、室内飼育をお勧めします。

(2011年2月18日の埼玉県獣医師会コラムより)


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アマドゥにて 啓蒙活動をしました。
きっと寒いぞ!そう思って、ザ・ジーパン2枚ばき(^^;)

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「何の活動?」と声をかけてくれた人、「犬のウンチがすごいねん」と話をしてくれた人、興味をもって話かけてくれたご家族、ノラ猫にエサをあげてるというオジサンは「これからどうしたらいい?」と聞いてきたり・・・
ノラ猫の不妊手術の話をさせてもらったら、はじめは「ノラ猫なのに?」「飼い猫でもないのに?」と驚いた感じでしたが、増えたらどうなるのか、愛護センターで殺処分される猫の大半が子猫であること、だから飼えない(責任がもてない)のであれば不幸な命を作ってはいけないことといった話をさせてもらったら、「そういうことか」と分かってもらえたようでした。

少しずつでも理解して、意識が変わり、人にも動物にも優しい街になってほしいな~と思います。
岸田議員が息子さんと一緒にのぞいてくれました(*^_^*)
ありがとうございました~


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 アマドウにて啓蒙活動をします

1月12日(日) 10~14時

アマドゥ内、イベント広場
〒660-0083
兵庫県尼崎市道意町7-1

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アマドゥ   こちらで確認できます

アマドゥは、駐車場1500台完備
お買い物又はお食事で、最大4時間まで無料

皆さん~遊びに来てくださいね


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動物愛護推進員の募集について

尼崎市では、地域における動物愛護及び適正飼養推進のために、積極的かつ自主的な活動をしていただくボランティアとして「動物愛護推進員」を募集します。

1 募集期間

平成26年1月6日から平成26年1月24日まで(当日消印有効)

2 応募資格

次の要件をすべて満たす方
•尼崎市内に居住する20歳以上の方
•動物の愛護と適正な飼養の推進に熱意を有する方
•動物愛護管理法その他関連法令に反する行為等により行政から文書による指導、勧告又は命令を受けたことのない方
•尼崎市が実施する「動物愛護推進員委嘱前講習会(平成26年2月中旬を予定)」を受講できる方
•暴力団員又は暴力団員密接関係者でない方

3 任期

委嘱日から平成28年3月31日まで

4 活動内容

•犬、猫等の動物の愛護と適正な飼養の重要性について市民の理解を深めること。
•市民に対して、その求めに応じ、犬、猫等の動物がみだりに繁殖することを防止するための生殖を不能にする手術その他の措置に関する必要な助言をすること。
•犬、猫等の動物の所有者等の求めに応じて、これらの動物に適正な飼養を受ける機会を与えるために譲渡のあっせんその他必要な支援をすること。
•犬、猫等の動物の愛護と適正な飼養の推進のために市が行う施策に必要な協力をすること。
•災害時において、市が行う犬、猫等の動物の避難、保護等に関する施策に必要な協力をすること。

5 遵守事項

•公共の秩序に反した行為を行わないこと。
•施設等への立入調査や監視指導、措置命令等と誤解されるような言動等を行わないこと。
•推進員の立場を利用し、営利を目的とした活動を行わないこと。
•活動を行ううえで知り得た個人情報等を第三者に漏らさないこと。なお、推進員としての任を解かれた後も同様とすること。
•活動を行うにあたっては、個人の人格を尊重し、親切丁寧な態度で接するとともに差別的な扱いや不快の念を抱かせないように努めること。
•活動を行うにあたっては、「動物愛護推進員証」を必ず携行し、相手から求めがあった場合は提示すること。
•動物愛護センターの指示に従うこと。

6 報酬等

推進員活動や研修会等への参加に対し、報償費や交通費など諸経費の支給はありません。

7 応募方法

応募用紙に必要事項をご記入のうえ、来所もしくは郵送、ファックス(06-6434-2293)、電子メール(ama-seikatsueisei@city.amagasaki.hyogo.jp)にて動物愛護センターまでお申し込みください。

8 選考方法

提出いただいた応募用紙の審査並びに委嘱前講習会の受講により推進員の委嘱を決定します。

9 お問い合わせ

尼崎市動物愛護センター

10 応募用紙

ホームページよりダウンロードできます。

(尼崎市動物愛護センターHPより)


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皆様、明けましておめでとうございます

人も動物も幸せに暮らすまちづくりをめざして

ペット(生き物)を飼うにあたっては、いろんな責任が発生します。
ペットは「物」ではなく「命」ある生き物だからです。

「動物に対する責任」と「社会的責任」
・最後まで飼う(終生飼養)
・迷子にさせない
・動物にとって快適な飼育環境を与える
・他人に迷惑をかけない


「ペットは家族の一員」という言葉はよく聞きますが、「ペットも社会の一員」という広い考えも持っていただきたいと思います。
私達は、他の方に配慮し自覚と責任をもって動物を飼育することが、本当の意味での「人と動物が共生できる社会」だと思っています。

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今年もよろしくお願いします  


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迷子札
会員限定企画!
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パンフレット紹介
画像は環境省自然環境局のサイトにリンクしてあります。
ここで全文を読むことができますので、是非、読んでみてください。
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ポスター紹介
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ブロとも一覧
のぞいてみてね。
犬のしつけとドックダンス
見て見て!
犬の訓練、ペットシッター
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