「Coco幸」は、人と動物が豊かに暮らせるまちづくりを目指す情報ネットワークの会です。
真面目な話から面白い話まで、お役に立つ様々な情報の発信と共有の場です。

「まずは知ってもらうこと」ここからのスタート。
次に「自分たちにできることがあればやってみよう」
そして「人と動物も幸せに暮らせる社会」の実現に近づく。

※関心や興味を共有する情報交換のネット・コミュニティのため申し訳ありませんが動物の預かり、保護依頼は受け付けておりません。

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不幸な犬猫をなくしたい③

どんな人間がその動物に関わるかで、その動物の運命は大きく変わります。

例えば、ペットショップで犬や猫を購入する。
最後まで責任を持って可愛がってもらえるかどうかは、購入した人次第。

犬猫に限らず、どんな生き物も飼う人によって運命は左右される。

 猫に関して、私が関わってきた経験や見聞きしたことは・・・

側に寄ってきた、甘えん坊だからというだけで、緊急性もないのにリサーチもせずに保護(と言うより拉致)。
緊急性がないのにどんどん家に保護(という名の監禁)して劣悪多頭飼い。
猫がすっかり家での生活に馴れているのに、里親が見つからない焦りからかリリース(という言葉でごまかした遺棄)。
やみくもに保護していい加減な里親探し、ばんばん里子に出してその後は知らない。
そして、幸せにしたー♪と自己満足。

病気しても治療しない。。。

死なせても反省がない。

自分の餌場の猫を持て余し、別の餌場に『移動』(事実上、遺棄)。

子猫なんてよく死ぬものなんだとさえ言う。

「猫ボラ」と称する人にさえ、そんな人がたくさんいます。
反対に、誰にも褒められもせず、ただひたむきに活動している人もいます。

どんな人間が関わるかで、運命は大きく変わる。

保護された・・・喜んでばかりじゃいられない。
これも現実。

保護なんてしなくていい世の中になってほしい。

どうか、今飼っている子を可愛がってください。
捨てたりなんてしないでください。
望まぬ命なら、産ませないようにしてください。
保護したなら、責任をもってください。

           by まっちゃん


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